絵本講演と絵本ワークショップでした(*´▽`*)

  • 2017.01.13 Friday
  • 21:49

JUGEMテーマ:手づくり絵本

 

こんばんは。

あとりええむえふ主宰の横山宮子です(*´▽`*)

 

今日は豊郷幼稚園で絵本講演と

絵本ワークショップでした♪

 

まずは保護者の方向けに「子どもに絵本を読む楽しさ」と題して

お話をさせていただきました。

 

今までに何度も、いろんなところで

こういうお話をさせていただいているんですが、

今日は何だかめちゃめちゃ緊張してしまいました(;^ω^)

 

(帰りの車の中でよーく考えたら、

ものすごい保護者様の人数だったんですよね。

あんなにたくさんの大人の方の前でお話するのは

初めてだったことに気がつきました。

だから、あんなにドキドキしたんだーーー!!)

 

とはいえ、

お伝えしたいことは存分に話させていただきました(*´▽`*)

 

そうそう!!とばかりに大きくうなずいたり、

なるほどと納得するようにうなずいてくださる保護者の方もおられて、

お役に立てたようでよかったです。

 

お聞きくださり、皆様ありがとうございました!!

 

 

その後、幼稚園児たちの教室で保護者のみなさんと一緒に

絵本作りの仕上げを。

 

年末に幼稚園の先生向けにカンタン絵本のワークショップをしていたので、

(その時の様子はこちらのブログから→「豊郷幼稚園で絵本作りワークショップでした♪」)

絵本作りの要領はばっちり!

 

先生方が、各学年、各クラスの子どもたちの様子に合わせて

どんな絵本を描くかのテーマを決めてくださっていて。

前日までに子どもたちも少しづつ描き始め、

絵本講演の間も頑張って描いていてくれて、

講演の後、保護者の方と一緒に組み立て作業や絵本を描き描きするという手順でした。

 

私も順番に各クラスを回って、子どもたちとお話させていただきました。

 

もーーーー!!!

子どもたちの発想のすばらしさといったら!!!

萌えまくりですーーーー(*´▽`*)❤❤❤

ホントにすごくって、一冊一冊見ることができなかったのが

本当に残念でなりません。

 

幼稚園時代、この年代の子どもにしか描けない線、描けない絵、描けないお話。

そして、それは、本当に世界にたった一人の「その子」だけの

世界に立った一冊だけの絵本。

 

そして、なにより、子どもたちの笑顔!!

 

本当に素晴らしかったです(*´▽`*)

 

絵本、一生の宝物ですね♡

たんぽぽ組さん、チューリップ組さんのおともだち、

ひまわり組さん、ばら組さんのおともだち、

ゆり組さん、すみれ組さんのおともだち、

そして保護者のみなさま、

豊郷幼稚園の先生方、本当にありがとうございました。

 

豊郷と言えば、一昨年前に子育て支援センターでワンデー筆文字教室を

させていただきました。

今日幼稚園ママさんに、「前に筆文字教室で来てくださいましたよねー?!」とか

「フェイスブックでつながってるんですよー」

ってお声がけいただき、とっても嬉しかったです♡

ありがとうございます~~~(≧▽≦)

 

絵本のおはなしができて、

絵本作りの楽しさをお伝えすることができて

幸せです。ありがとうございます。

 

 

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1月24日(火)竜王筆文字教室(竜王ドラゴンハット内ドラゴンふれあいセンター)

 

 

 

 

 

 

 

絵本を読むとき、読み方のおはなし・その3

  • 2016.12.14 Wednesday
  • 11:54

こんにちは。

あとりええむえふ主宰の横山宮子です(*´▽`*)

 

子どもに絵本を読むとき、

どうやって読んだらいいのかな?

ということで、今回はその3回目。

皆さんの参考になりますように。

 

**********

前回、絵本を読むとき

「心を込めて読む」ことが大切で、

過度な演出をする必要はないとお話しました。

 

今回はその続きです。

 

さて、とはいえ、例外もあるんじゃないかというのが私の見解です。

 

我が家で実際にあった出来事です。

ぞうくんのさんぽ(こどものとも絵本)

という本があります。1977年初版の超ロングセラー。

この本、

ぞうくんが散歩に出かけて、

「それじゃあ ぼくも のせてよ」と

出会った動物たちに頼まれ、

順々に背中に乗せて、散歩をして、

最後にカメくんを背中に乗せるというおはなし。

 

まだ私が絵本読みについて、予備知識も何にもなく読んでいた時、

かめくんの声を声色を変えて、ちょっと可愛らしく読んでいたんですね。

 

 で、ある時、本を読んで、「声色を変えて読んではいけない」と知り、、、!!

がーん、今まで間違っていたんだー!!

ごめん、子どもたちー!!

と、反省して、じゃあ、声色を変えずに読もうと

普通〜〜〜に読んだんですよね。

 

そしたらっ!

 

「えーーーー、ママ、それカメくんじゃない。

もっとかわいくよんでよー。」

 

と言うんですよΣ(゚д゚lll)ガーン

結局、かわいく声を変えて読んだわけなんですが。

 

ええーーー?

声色かえて読んじゃいけないんじゃないの?

どっちがいいのーーー?!

と当時思ったものです。

 

お家で子どもと絵本を楽しむということは

「読み手と子どもだけの時間」なんですよね。

だから、子どもがそう読んでほしいなら、

それでいいんじゃないかなぁと思います。

 

親子で、お家で絵本を楽しむ際に限って言うなら、

わざわざ思いっきり声色を変える必要はない。

でも、子どもが変えてほしいなら、そうしてもいい。

親子の大事な時間ですものね。

親子が楽しいことが一番大切!!

 

 

そうそう、「声色を変える」も、

すっごく個人のさじ加減があると思うんです。

 

私自身は、感情こもりがち、読みがちな傾向があるんで、

できるだけ押さえて読むようにしています。

でも、そうじゃなくて逆の方もいらっしゃいますよね。

 

あと、

二人の会話が続く文章の時。

 

「ちょっと声色かえないと、誰がしゃべってるのかわからない感じになるから、

少しだけ変えてみようかな?」

「私は声色かえられないから、素読みにしよう。

聞いてる子どもは、きっと誰がしゃべってるか分かってくれるはず。」

「間を置いたら、誰のセリフかわかりやすくなるかな?」

・・・

そんな風に試行錯誤でして、

相手のことを思って読むことも、すなわち、

相手に対して「心を込めて読む」ことなんじゃないかなと思います。

 

 

少し大きくなったお子さん向けの絵本だと、

そのものに、とても力のある絵本の場合、

声色を変えたりすることでおはなしが台無しになることがあります。

っていうか、長い絵本だと、ともかく読むことに必死になるので、

そんなこと考える余裕もなくなりますけどね(笑)

 

 

ということで、絵本の読み方として、

私の出した答えは、

心を込めて読む。

基本的に過度な演出はいらない。

しかし例外もあっていい。

そんなところでしょうか。

 

みなさんの参考になれば幸いです。

 

 

 

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12月28日(水)親子の絵本ワークショップと絵本講演のための事前ワークショップ(豊郷幼稚園)

1月7日(土)筆文字教室(草津市障碍者活動支援センター)

 

絵本を読むとき、読み方のおはなし・その2

  • 2016.12.13 Tuesday
  • 11:53

こんにちは。

あとりええむえふ主宰の横山宮子です(*´▽`*)

 

子どもに絵本を読むとき、

どうやって読んだらいいのかな?

ということで、今回はその2回目。

皆さんの参考になりますように。

 

**********

 

読むのが下手なんです。

よく感情をこめて読んではいけないというけれど、、、?

読むコツとかありますか?

・・・

この「読み方」に関することが

一番知りたいところじゃないかなぁと思いますので、

今回は「読み方」のおはなしです。

 

はっきりいって、お子さんに読むときに

上手に読もうとする必要なんてないんですよ。

 

前回もちらりとお話しましたが、

絵本を読むことは

「息」を与えること。

読み手の「息」すなわち「命」を

相手に与えることなんですから。

読み手が、心を込めて読むこと。

そこなんです。

 

子どもにとって、「大好きな人が読む」

「大好きな人の声で絵本を読んでもらえる」

それが一番の幸せなんですから(*´▽`*)

 

…とはいえ、「参考にならへんや―――ん!!!」って

言われそうなので、もう少しつっこんでお話しますね(笑)

 

 

よく「声色を変えて読まないように」

「感情的に読まないように」など言われますが、

それについて。

 

絵本と言うのは、

作り手である、作者・画家・(外国の本なら)訳者がいて、

読み手である、大人の方がいて、

聞き手である、子どもがいるんです。

 

だから、読み手は、

作り手が作ったものを

子どもに伝えるという役目。

 

絵本はそれ自体に力があります。

読み手の役目は、その力を、作り手が作ったものを、

子どもに伝えることなんです。

 

絵本を読むことは

絵画によくたとえられます。

絵本は「絵」、

読み手は「額縁」。。

 

額縁が絵より目立ったら、

おかしいですよね〜。

 

だから、

必要以上に演出する必要はないんです。

それよりも大切なのは、「心を込めて読むこと」。

 

小学生の時、国語の音読が苦手だったとか、

そんなの全然関係ないんです。

声優さんみたいにかっこよく読む必要はないんです。

 

「感情的に読まない」と言われるのは、

声優さんのような感じ、「激情的に読まない」という意味だと思います。

 

登場人物が「うおーーー」と叫ぶところで、

読み手が「うおーーー」って大声で叫ぶ必要はない

ということです。

 

読み手が目立ってしまうと、

聞き手は、もはや「絵本」ではなく、「読み手」が気になってしまうんです。

このことは、親子で読む際よりも、

集団に読む際に、特に気を付けなければいけないことです。

 

さてさて、この話、もうちょっとつっこんでお話したいので、

また次回に続きます。

どうぞよろしくお付き合いくださいませ。

 

 

 

 

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絵本を読むとき、読み方のおはなし・その1

  • 2016.12.10 Saturday
  • 11:59

こんにちは。

あとりええむえふ主宰の横山宮子です(*´▽`*)

 

子どもに絵本を読むとき、

どうやって読んだらいいのかな?

そんなお話を少しづつしていこうと思います。

 

絵本を読むとき、

必ずタイトルを読むと思うんですよね。

 

で、そのあと、作絵・訳者などを読むかどうか?について

お話したいと思います。

 

私なりに出した答えは

「作・絵・訳者」を読む。

です。

 

理由はいくつかあります。

 

作者、絵、訳者を読むことで、

自分自身、誰が書いたか覚えられるし、

読むことで、「あ、この人の絵本前読んだな」

「この人の絵本面白い」とか、わかります。

自分の好きな絵本の傾向や、

子どもが選んだ本や子どもが喜んだ絵本の傾向と対策が

だんだん分かるようになるのです。

これって、次にどんな絵本を選んだらいいかの

参考になります。

 

それに、それは子どもにとっても同じこと。

「〇〇」の描いた本はすき、

「〇〇」の本、前読んだとき面白かったな、

声には出さないにしても、覚えていけるんですよね。

 

実はこれって大事なこと。

同じ作者の作品はおもしろい。

同じ作者の作品は好き。

大人にとっては当たり前のことですが、

こどもにとっては、それは知らないことなんです。

これは小学生以降、大きくなってから、

自分で本を選ぶ際にも役に立つことです。

 

大人だってそうですよね?

東野圭吾の本が好きとか、

西村京太郎が好きとか、

好きな作者の本を選んで読む、とかありますよね。

 

例えば、小学生に人気のゾロリシリーズ。

原ゆたかさんの本は面白い、と分かれば、

原ゆたかさんの他のシリーズ本を読んでみるとか、

作者は別だけど、原ゆたかさんが絵を描いた本を読んで、

じゃ、次はその人の本を読んでみようかな、とか。

そういう広がりができるんです。

 

私、子どもが小さい時は

それに加えて表紙に「出版社」名がかいてあれば、

それも読んでいました。

(最近は表紙に出版社が書いてない本も多いようですが。)

読むと、出版社さんの絵本の傾向が分かってきて、

ここの出版社さんの本、好きだなぁとか、

そんなことまで思ったこともありました(〃艸〃)

・・・ま、今はそこまで読まないですけど。

 

私にとって、これが最大の理由だったんですが、

今は、もう一つ大事な、一番大切な理由があります。

 

それは、

もと聖和大学大学院教授絵本学研究所主宰の

正置友子(まさきともこ)先生の講座を受けた時に伺った言葉です。

 

この絵本があるのは

作者、絵を描いた人、訳者(がいるなら)のおかげです。

だから、愛と感謝を込めて読んでください。

 

(ずいぶん前に聞いたので、正しくはないですが、

こういうニュアンスです)

 

とてもとてもとても、、、、、衝撃的でした!!!

今まで私は、なんて利己的な理由で「作絵」を読んでいたんだろう

と、思ったものです。

だって、ホントにそうですよね。

作者さん、画家さんがいなければ、

この絵本はこの世に存在していないんですもの!!

全身全霊をかけて描いた絵本ですもの!!

ということで、今は、愛と感謝を込めて、作絵・訳者を読んでいます(*´▽`*)


 

さて。

いろんな絵本読みの講座を何度も受けていると、

いろんな先生がいらっしゃいます。

 

「作者・訳者なんかは子どもにとっては

全く必要な情報ではないから、読まなくていい。

タイトルだけ読んだらいい」とおっしゃる先生もいらっしゃいました。

確かにその通り。

絵本のタイトルを読んだら

おはなしの始まりです。

子どもにとっては確かにそうかもしれませんね。

 

結局のところ、

自分がどの立場をとるのか、ってことなのかな?

と思います。

 

絵本を読むことは

読み手の息を与えること。

 

読み手である自分が、子どもに何を伝えたいのか、

それが、「作絵を読むかどうか」というこんなところにも

問われているのかもしれませんね(*´▽`*)

 

ps

私は表紙の作絵(訳者)は読みますが、

表紙をめくった後の扉(タイトルページ)では

タイトルしか読みません。

そこからお話が始まる、というイメージを持っています。

 

 

 

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1月7日(土)筆文字教室(草津市障碍者活動支援センター)

 

 

 

 

 

 

 

 

絵本講演会でした♪

  • 2016.11.18 Friday
  • 20:20

JUGEMテーマ:日記・一般

 

こんばんは。

あとりええむえふ主宰の横山宮子です(*´▽`*)

 

今日は守山市のほほえみセンターで

絵本の講演をさせていただきました。

ママさんに絵本の良さや子どもに絵本を読む意味のおはなし、

絵本の選び方、読み方・・・そんなお話をさせていただきました。

 

参加者のみなさま、どうもありがとうございました(*´▽`*)

 

調子に乗ってしゃべりすぎました(;^ω^)

時間をちょっとオーバー・・・・←どこか抜けてる私・・・・

すみませんでしたーーーーm(__)m

 

みなみな様に感謝!!

 

 

 

 

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********今後のイベント&ワークショップの予定********

11月24日(木)筆文字教室(京都)満席御礼!!

11月28日(月)個人レッスン

12月4日(日)筆文字教室(湖南市)

12月20日(火)竜王筆文字教室(竜王ドラゴンハット内ドラゴンふれあいセンター)

12月28日(水)親子の絵本ワークショップと絵本講演のための事前ワークショップ(豊郷幼稚園)

 

 

 

 

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